俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の
プールシーズンが重なり大変な事に・・・。
まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・
しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが
あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて
見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして
他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」
とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか
いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど
実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って
性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で
少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。
とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。
が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。

結局性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は殆どトイレで過ごす事に...orz
しかしながら二度目三度目の水泳の授業でもやっぱり起っちゃうんだよな。
これはもうどうしようもない・・・トイレでオナニーして抜こうかとも
思ったんだが、これもまた難しかった。なんていうか中学校までって
やっぱり大便用トイレって使い難いんだよね。絶対に「ウンコしただろう?」
って言われちゃうしあまつさえオナニーなんて絶対にできない状況だった。
で、俺は水泳の時間だけ授業を抜け出しさぼるようになってしまった。
しかし他の授業は出席してるのに体育だけさぼれば当然「あいつどうした?」
って事になるわけで、俺は体育の教師に呼び出されてしまった。

とうぜん理由聞くよな。さぼった理由。「お前何で水泳の授業だけさぼるんだ?」
といかつい体育教師が聞いてきた。まさか起つとは言えない。
「す、すいません。俺泳げなくて・・・」と詭弁で嘘を言ったら
「嘘つけ!お前去年1年の強化選手に選ばれてただろ!」と間髪居れずに
突っ込まれた。超自爆。(あちゃ~そうだった、すっかり忘れてた)
先生は執拗に本当の理由を聞こうとしてきたが「ダルくて・・・」とか
「気分が・・・」とか理由にならない言い訳をしたらバシーン!とビンタ喰らった。
(やれやれ体育教師はこれだから・・・)と思ったが、まぁ怒る気持ちも
分かる。俺は頬を赤く腫らしながら黙って耐えた。すると体育教師は
○○先生(担任)に言っとくから、と言って去っていった。とりあえず
ホッとする俺。担任と言っても当時俺の担任は胃潰瘍で急遽入院する事に
なって臨時で保険の女先生が面倒を見てくれる事になっていたのだ。
若い先生だったし体育のゴツい先生よりは全然チョロい。俺は胸を撫で下ろした。

帰りのHRが終わると「○○君ちょっと・・・」と保険の先生。
俺も(あの事だなとすぐに察しがついた)仕方が無く立ち上がる俺。
俺は先生に連れられ保健室へ・・・。「座って」と促され俺は従った。
「水泳の授業でないんだって?」といきなり先生はいきなり本題に入る。
「・・・・」ここはもう黙秘しかない。
「何ででないの?」と、先生。「・・・・・」答えない俺。
「水泳得意なんでしょ?何か出れない理由があるんじゃないの?」
と先生は俺の顔を覗き込んだ。(女子を見ると起っちゃうからです)
なんて口が裂けても言えないわけで、もう俺は黙秘の一手だった。

「何か嫌な理由があるんでしょ?言いなさい」と毅然とした表情で
先生は俺を見てる。(だ~か~ら~言えないんだって鈍い奴だな)
と思いながら俺は「別にないよ、いいよ次から出るから」と
ふて腐れた表情で言った。
「言ってごらん理由聞けば先生何か手伝えるかもしれないよ」と先生。
今にして思えばなかなかいい先生だったと思う。が、どうも先生は
俺が虐めにあってるんじゃないかと疑っているらしかった。
「手伝うことなんかないよ。いいよ」と俺は突っぱねた。
「そうやって我慢してるのが格好いいと思ってるとしたら大間違いだよ」
と先生が言った。もう完全に虐めだと思ってやがる。早とちりもいいとこだ。

424 :えっちな21禁さん :2005/10/27(木) 01:23:37 ID:zwILP3oP0
それでも俺が黙っていると、とうとう「ご両親に連絡するから」と脅されてしまった。
ふざけるな!さすがにこれには俺も大慌て。「や、やや辞めろよ!」と
しどろもどろに怒鳴った。「じゃ、理由言う?」と先生。(きたね~)
俺はしばらく腕を組んで考え込んだ。言うべきか・・・言わざるべきか・・。
しかし両親はやばい。いかにも。「だ・・・誰にも言わないって約束する?」
と俺は言った。しかたない・・・ここは恥を忍んで全てを晒そうと俺は
覚悟した。とりあえず信用できそうな先生だったって事もある。
先生は頷きながら「大丈夫心配しないで言ってみなさいと」と言った。
聞いたらどんな顔をするんだろう?と思うと緊張してきた。

425 :えっちな21禁さん :2005/10/27(木) 01:32:08 ID:zwILP3oP0
(虐めと思い込んで実は女子に欲情じゃ~な~)と思いながらも
白状すると言ってしまったからには後には引けない。だいたい先生が
言えといったんだし俺にとってはサボるだけの立派な大義名分だったのだ。
俺は意を決し「た・・・起っ・・・ちゃう・・・んだよ」と、どうにも
照れくさくカミカミで応えてしまった。
「え?」とよく聞きとれなかったのか、俺の言ってる意図がくみとれなかった
のか先生が聞き返してきた。
一度言ったからすこし勇気が出た俺は今度ははっきりと
「女子の水着姿見ると起っちゃうんだよ。どうしても。恥ずかしいから
出れないんだよ。こんな事誰にも言えね~だろ?」開き直って言う俺。
「え・・え?・・起つって・・・ぇ・・・」と、今度は先生がキョドる
番だ。立場が逆転した俺は続けざまに

私の憧れの矢吹先生といけない関係になってしまったのはあの日の事です。

高②の冬休み私は、部活の為学校へ行きました。
矢吹先生は、バスケ部の顧問で部員からも人気がありました。
私は、バレー部でした。ときどき体育館でコートが隣同士になるぐらいでした。
しかし、私が高②になったら矢吹先生は、英語の先生になったのです!!
前までは、高③の英語先生だったのです。

ある日矢吹先生から話しかけられました。
「君、バレー部の○○さんだよね。いつも頑張ってるよね~。
バレー部強いんでしょ??これからも頑張ってね。」
私は、とても嬉しかった。そして、英語係になった。
矢吹先生の授業は、わかりやすいし楽しい。
私は、英語の授業がある日は、毎日天国だった…。

放課後。私が帰ろうとしていたら矢吹先生に呼び止められました。
「○○さん。ちょっとこれ英語教室まで運ぶの手伝ってもらってもぃぃかな??」
「はい!!」
私は、運ぶのを手伝った。英語教室に着いた。
「ここの机の上に置いて。ちょっと待っててもらえるかな??」
「はい。」
待つしかなかった。
矢吹先生は、ドアを閉め、鍵も閉めた。
私は、緊張していた。ここから逃げ出したかった。

「○○さん。オッパイ大きいよね」
「えっ!?」
私は本当に矢吹先生なのか??と疑いました。
「矢吹先生…。何言ってるんですか??」
「揉ませて下さいよ。だめですか??」
「あの困ります。早く帰らなきゃいけないんで…。」
憧れの矢吹先生はこんな事しないと思っていたのでとても驚きました。
すると矢吹先生が私の胸を揉んできました。
「やっぱり若い子のオッパイはいいねぇ~」
「やめて下さい!!」
私は必死で手を払おうとしたが矢吹先生はなかなか離してくれません。

「この際さーSEXしません??僕上手なんで。」
「何言ってるんですか??」
「やってくれなきゃ帰しませんよ!!」
私は早く帰りたかったのでしかたなく
「いいですよ。上手なんですよね。」
「本当ですか??嬉しい♪んぢゃあ、早く服脱いで下さい。」
「はい」
と言われ服を脱ぎ全裸になりました。すると先生も全裸になっていました。
「まっ、俺に任せて下さい。」
と言い先生は私の胸を舐めました。私の乳首は立っていました。

あれは、高校2年の初夏だった。
俺は大阪の高校に通っていた。
中学の時から女の子に興味はあったけど、特に付き合ったり
とかは無く野郎どおしの遊びで満足していた。

俺は今から考えると、どうしようもなく背伸びをしていたと思う。
キスはした事ないのに「もう済ませた」とか、
童貞なのに「逆ナンされてやっちゃった」とか、
風俗言った事ないのに「飛田新地で15分7000円でヤラセテもらった」とか
まぁ今考えると恥ずかしいがバイト先のレストランの遊んでる先輩の話を
受け売りに自分の体験のごとく話して、連れの股間を大きくさせていた。

その時はアウトローなキャラが自分の理想像であり、演じていたキャラなの
である。そんな背伸び野郎の俺の話。

高校の体育祭は6月の中旬にやっていて、別に熱くなるわけでもなく
出場種目には淡々とこなし、校庭の隅っこでやたら盛り上がっているグループを

「馬鹿じゃねーの?」

と偉そうに座って馬鹿にしていた事を覚えている。
体育祭は勝ったのかな?記憶はあいまいだが勝ったんだろう。
祝勝会というなの打ち上げに誘われたからだ。
何故か活発なヤツ達が多くいる別のクラスのヤツに誘われた。

Y子 「K(俺)くん、打ち上げおいでよ。」
俺  「いいよ、いかねーよ。」

Y子は同学年イチの活発な女の子であり、ブサイクだけど、愛されキャラだった。


今でさえ、酒の飲めない子は多いが俺はその時から飲めないのを自覚していた
から酒が飲めないという理由をかくして断った。背伸びしていたなぁ。
飲めない事がカッコ悪いとも思っていたのも理由だろう。
何とか「ノリがいい」とかいう事がいい事というのを壊したかったんだろう。
興味ねぇ。空気あわねぇし、Y子はブサイクだし。
その時ひょこっと横に現れたのがチーである。

チー 「なんで来ないのぉ~」
俺  「!!!」

チーは今で言うロリ顔で、めちゃめちゃかわいい子だった。
掘北マキさんにちょっと似てる。
その時のファッション雑誌の地域特集で何回か載ったのも知っている。
高校1年の時、別のクラスから廊下に出てきた時にチラッと見たときから
俺はやられていた。一目惚れだった。
学年イチ男前のAと付き合っていたはずである。

チー 「おいでよ、ウチのクラスとKくんのクラスが勝ったんだからさ。」
俺  「あーそうだよねー。(やべぇ初めてしゃべる…)」
チー 「あんまKくんのクラスと交流も少ないし、誘ってきてよ。」
俺  「マジで!」
チー 「うん、マジで」
俺  「誘わないといけないの?(俺目的じゃないよな、そうだよな…)」
Y子 「来るんかい!さっきは行かねぇとか言ってたのに!」
俺  「いや、『いけないの』ってのは誘わないと駄目なのって意味で。」
Y子 「ややこしい事いうなぁw」
チー 「ホントw」
俺  「そうかなぁ。ハハ… (Y子邪魔すんなよ!)」

こん時は既にドキドキ、ホレてる子と喋って笑いとってるなんて有頂天だった。
よく考えれば笑いとってるんじゃなくて、雑談なんだけど。
心の中では、行くのは決めたんだけど喋りたいから、長引かせる。


俺  「誰呼んで欲しいの?」
チー 「仲いい子でいいよ。Mくんとか仲いいでしょ。」
俺  「うん。いつも一緒にいるな。」
チー 「それとSくんとか、適当に」
俺  「いっぱいで盛り上がりたいのな。」
チー 「そうそう。」

既に視線と体の方向はY子関係ねぇ、チーしか向いてねぇ俺。
この時は携帯電話も持ってるヤツは持ってたんだけど、大体がポケベル。
「連絡先と称してベル番聞けるかな」とか考えてた。

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