筆おろしをしちゃった体験ですが聞いてください。 
わたしは、中学の音楽の教師をしています。 
去年の夏休みの日、誰も来ないと思いピアノを弾くのに熱中していた時、後に誰かいる様な 
気がして振り向くとHくんがいました。 
そして、Hくんがいきなり言ったんです。 
「僕、先生の胸とかお尻が気になって全然勉強が手につかないんです。どうしたらいいんでしょう」って。 
(確かにわたしは、バスト90のEカップでお尻も92ある肉感的な体かもしれません)

そう言われて困ったわたしは冗談だろうと思い、こう言ってからかってみました。 
「先生のこと想像して毎日オナニーしてから勉強すればいいじゃない」 
すると、Hくんは、「毎日してるんです。でもそれでも我慢できなくて」って言うんです。

既にHくんの股間はズボンの上からの勃起しているのがわかりました。 
わたしは、この子は本気だと思いましたが、どうしていいかわからず、つい言ってしまいました。 
「じゃ〜ここでオナニーしてごらん。先生がみててあげるから。」Hくんたら 
本当に脱ぎだしてシコシコはじめちゃったんです。

Hくんのペニスはわたしが今まで見た中で一番大きく、お腹につきそうな 
位、勃起していました。 
わたしは、暫くチラチラ見ていましたがムラムラしてきてしまい、また変なことを 
いってしまいました。「先生が手伝ってあげたらすぐ発射するかな〜」 
そう言うとHくんのペニスを握って扱いてしまいました。

私の初めての人は高校の美術の先生でした。

10年前のことなのできっと美化してる部分もあると思いますが許して下さいね。 
私の通っていた高校では美術は1、2年生の時選択科目でした。 
美術は他の科目より人気がなかった様で生徒数が少なく、 
また、もともと私自身先生受けが良く、S先生も私の事をすぐに覚えてくれた様でした。

その頃S先生は20代後半、美術教師らしくおしゃれでカッコよかったので女生徒に密かに人気がありました。 
しかしS先生は担任を持っていなく、なおかつあまり生徒と交流を持つタイプでもありませんでした。 
そんなS先生に「ももか、ももか」と名前を呼び捨てにされていて 
当時の私はかなり優越感を持ってました。

通っていた高校は進学校でしたので 
「図書室が混んでて勉強出来ない」と口実を作って 
1年の終わり頃から美術準備室で勉強する様になりました。 
美術準備室は3棟ある校舎の一番端のそのまた1階の一番端、 
さらに他の棟への行き来は2階からしか出来ないという場所の為、 
用事が無い人間は全く近寄ることがありませんでした。 
何度か準備室に通ううちS先生が私の為に紅茶を用意してくれていました。 
それまでは先生のコーヒーをねだってミルクと砂糖を大量に入れて無理して飲んでいたので 
私が先生にとって特別な存在になった気がして 
それまでは単なる憧れだったのが「好き」という感情に変わって行きました。

私は性に関する知識はばりばりあったのですが 
子どもだったことと、まじめな進学校でまわりの友達も未経験者ばかりだったこともあって、 
時々甘えて手を握ったり子どもっぽく後ろから抱き付いたりしましたが 
それ以上は特に進展もなく2年生に進級しました。 
私の学校は2年で修学旅行があり、その前にいきなりカップルがたくさん誕生していました。 
私も3人に告白されたのですが、断りました。そのせいで私が実は彼氏がいてその相手は学年でも人気のある加藤君だという噂になってしまいました。 
後々加藤君とはつきあうのですが、その当時はもともとお互いの家が30秒位しか離れていない小中高と一緒の幼馴染みで兄弟みたいな感情しか持っていませんでした。 
そんな噂があった頃、いつもの様に美術準備室で勉強していました。 
休憩でS先生が入れてくれた紅茶を飲んでいると突然先生が聞いてきました。 
「加藤と付き合ってるんだって?」 
「え、なんで先生知ってんの!?」 
「噂で…」

生徒の個人的なことには無関心なS先生が私の噂を気にしている!!!そう思った瞬間凄く幸せな気持ちになりました。 
「ううん、付き合ってなんかいないよ。だってももかはS先生が好きなんだもん」じっと先生の目をみつめ先生の手に触れながら告白したのです。 
先生は凄く驚いてみつめ返していましたが、私が真剣なのがわかったのか、優しく微笑み抱き寄せて 
「先生もだよ…」とキスをしてきました。感激と初めての唇の感触にうっとりして「初めてが先生でうれしい…」と言うと更に強く抱き締め舌を入れてきました。

高校の修学旅行の時の話をします。 
情けない話、行った先で熱を出してしまい初日から寝込んでしまっていた。 
部屋で一人寝ていると同じクラスの美栄がコッソリやってきた。 
美「生きてる?」 
俺「お前何しにきたん?」 
美「全体の集まりがかったるいからサボリにきた」 
 
ヒマだったし話相手になるからいいかと思い寝ていた。 
しばらくするとウトウトしてしまった。 
そうしたら急に美栄が布団に入ってきた。 
俺「ちょっ何!?」 
美 「ヤベェ誰かきたかも」 
俺「マヂで?」 
不自然に膨らんだ布団だとバレるので俺は美栄をグイッと引き寄せ密着した。 

結局、人の気配は思い違いで誰も来なかった。 
美「違ったみたい・・・ちょっと何これ?ちょっと何おっきくなってんの~」 
俺「仕方ないだろ。半寝で急に起こされた弾みだよ。後、お前のイイ匂いのせいだ」 
美「ふ~ん(ニヤニヤしながら)ねえ?ちょっと見せてよ」 
俺「はぁ?なんで」 
美「興味あるし~。見せてよ」 
全く引かない美栄に根負けした俺はチンコを見せる事にした。 
仰向けになりジャージとパンツを下ろした。 
美「うわっホント立ってる。ってか反ってる感じ」 
俺「もういいだろ終うよ」 
美「触ってみていい?」 

突然の発言に何も言えずにいると 
美「触るよ」 
と触ってきた。 
美「うわっカッチカチw凄くあっついよ?熱あるのかな?」 
黙って触られていたら亀頭を片手で包み、そのまま上に上げ5本の指先が「さわ~っ、さわ~っ」っと亀頭の周りを這う様な触り方をし始めた。 
俺がピクッとなると 
美「何~これ、感じるの~」 
と繰り返し触ってきた。美「うわっ先っぽがパンパンになってきた~」 
と美栄が言った時には俺はイキそうになっていた。 
人にされる事なんて無かった俺はその美栄の指先を感じながら射精しようと決めた。 

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